年末も押し迫ったこのタイミングでやってきました、ネットワークウォークマンNW-A3000のWMA形式対応ファーム。
http://www.sony.jp/support/p-audio/contents/download/nw-a3000_upd_201.html
後が無いだけに、まじめに仕事してるみたいだね(笑)
1.01は特に当てる必要性が無かったけど、これに関してはやっぱり当てておかないとね。
DRM非対応なのはちと残念だが、専用ソフトからしか音楽ファイルとして転送できないし、専用ソフトがWMAのDRM非対応だから意味無いか。
ということで、ダウンロードしてポチっとアップデートする。
ウォークマン上のデータは保証しないので、パソコンに戻しておけと書いてはあるが、めんどくさいのでそのままアップデート。(消えてたら再度転送すればいいんだし)
で、うちの環境では、中の曲も消えることなくアップデート完了。基本的には入れたままでも問題なさそうやね。
それで実際の音はというと…まだ未検証(^^;)
だってATRAC3Plusでライブラリ構築し直しちゃったんだもん(爆)
投稿者「秀」のアーカイブ
ソフトライセンスの有効期限トラブル
うちが利用している、企業向けサーバーソフトのライセンス更新のFAXが届いた。
年間ライセンスのソフトなのでそれは当たり前なのだが、そのライセンス更新期限を見てびっくり!!
「あっ、あと5日しかねぇ…!!」
普通それなりの規模の会社で、それなりのお金を右から左に動かすには、それなりの期間が必要なのだ。見積もりも来ていない段階であと5日とは、いくらなんでも短すぎる!!
こちらが更新を忘れていたのなら仕方がないが、こちらの想定していたそのソフトの更新日まで、少なくともあと二ヶ月はあるはずなのに、あと5日とはこれいかに!?
ということで、販売先に確認すると、ライセンスの期限は「購入日から一年間」だそうな。
おいおい、そんなん初めて聞いたぞ。しかもホームページ上でライセンス番号を取得した時のメッセージには、ライセンスの有効期限はライセンス番号を取得してから一年間って書いてあったぞ。(当たり前だが、ハードコピーを取って保存してあるのだ。)
そしたら、そのシステムには不具合があったため、その旨説明してお詫びのメールを送付してあり、他のユーザーには納得してもらっているとの事。
ちょっと待てよ、うちにはそのメールは届いてないし、もしそれが不具合だったとしたら、一度テストすればわかるようなあからさまな不具合だぞ?(一日でも登録が遅れると、ライセンスの有効期限が違って表示されるんだから。)
その際に表示されるメッセージやら加味すると、システムの不具合と言っているが、実のところ製造元と販社のライセンスの概念に食い違いがあったんじゃないのか?そう勘ぐりたくなるな。
で、結局どうなったのかというと、こちらには非は無いので?大人の対応をしていただきました(爆)
トラックバックSPAM
二日ぐらい前にここを訪れた人は気が付いたかもしれないが、今流行?のトラックバックSPAM(意味は次のリンク参照のこと)
http://e-words.jp/w/E38388E383A9E38383E382AFE38390E38383E382AFE382B9E38391E383A0.html
を食らっていた。
しかし著名なblogならともかく、こんな弱小blogに来るとは、節操無いな(笑)
まあ、食らったこっちは笑い事じゃないけど(^^;)
ローカル局の地上デジタルパススルーは2008年?
今の住処は、TVの配信が全てCATVである。
今までは地上アナログ(東京キー局及びローカル局)の配信はパススルーで、地上デジタルは周波数変換だったため、地上デジタルを見るにはCATV業者と契約を結ぶ必要があった。
本来無償の放送を見るためにお金を払うのは馬鹿らしかったので、パススルーになる12月まで待ち、ハイビジョンレコーダを購入して地上デジタルが見られるようになったのはいいのだが、該当のチャンネルに設定してもローカル局が映らない。(東京キー局は問題無い。)
これはいったいどういうことか?と思い、CATV業者に問い合わせてみると、地元のローカル局がパススルーになるのは2008年以降という話。
地上アナログをパススルーしてるから、デジタル対応が後回しでもいいだろ〜って事か?(^^;)
ちなみに、地元のローカル局のデジタル対応後、同局の地上アナログの映りが良くなった気がする。機器が刷新されたせいかな?
録画専用PC不調その2
録画専用PCが突然落ちる現象は、結局メモリの問題だったらしく、コネクタ部を磨くことで直った。
が、今度は再起動で起動しない現象が発生し始めた。
中古のマザーだし、そろそろ電源周りのコンデンサがヤバいかな?
今度手が空いたときにバラしてみないと。