ということで、三度目である。
最初のBlogシステムは、トラックバックSPAMが拒否できなくて入れ替え
次のBlogシステムは、無い記事に対するトラックバックが付けられてしまうバグ付き(しかもIPによる拒否の対象にならない。)で再度トラックバックSPAMの嵐
今度のBlogシステムはどれぐらい持つのかな?(笑)
とりあえずテキストだけ移したので、後でゆっくり写真を移さないと…。
はふぅ〜
ついにPS3の値段決定!!
でも、廉価版が税抜きで59,800円ってちと高くないかい?
廉価版の方は、ハードディスクが60GB→20GBに減って、無線LANとHDMI端子無し。
この中で私が一番まずいと思うのは、HDMI端子が無いこと。
というのは、これが据え置き型のBD+SACD+DVD+LANのユニバーサルプレイヤーだとしたら(AV機器であるなら)どうだろう?多分この値段でも、安いと思う人は多いと思う。
しかし、まだしばらくアナログハイビジョン出力が可能とはいえ、HDMI端子を省いてしまった以上、これはゲーム機として判断されざるを得ない。
ゲーム機として売るなら、この値段はかなり高い。
私的には、税抜き値段で30,000円ぐらいでないと、廉価版のPS3を買う気にはなれない。
SONYはかなり強気のようであるが、はたしてその強気がいつまで続くか見ものである(爆)
Rec-POT F購入
ハードディスクレコーダの空きディスク容量が少なくなって来たので、IO DATAのRec-POT Fを購入。
これはどういうものかというと、D-VHSのふりをするチューナーの無いハイビジョンHDDレコーダといったところか?
録画機能の無いデジタルチューナ(例えばハイビジョン対応液晶TVとか)にi.Linkで接続すれば、録画機能を付加できる。
ハイビジョンレコーダに接続すると、Rec-POTに番組をムーブしたり、録画先にRec-POTを指定したり、ハイビジョンレコーダの増設ハードディスクのように使えるなかなか便利な代物だ。
今まで欲しいとは思いつつも、意外に値が張る(特に最近は、250GBのハイビジョンレコーダが7万円程度で手に入るのにチューナ無しで5万円程度だった。)ので、購入を控えていたのだが、在庫処分で250GBタイプが4万円を切ったため、思わず購入。
しかし、その一週間後に新型が発表され、しかも仕切りが下がったのか、新型の方が若干実売が安くなった(爆)
わずかな値段と機能の違い(単独で録画スタートができるようになったのと、ハイビジョンハンディカム対応)ではあるが、ショックは大きい(T_T)
ちなみにうちには、まだハイビジョンレコーダが無い時代に、BSデジタルの番組を録画するため購入したRec-POTがあるが、それは容量80GBでその当時5万円ぐらいであったので、それから考えたら安い買い物なんだけどね(笑)
DVDにムーブすればいいじゃないかと思われるかもしれないが、ハイビジョン放送を現行のDVDに落とすと画質がかなり落ちるし、なにより5.1チャンネルの音声が、2チャンネルになるのは許しがたい(爆)
高画質・高音質のまま落とすには、次世代DVDが必要だ。
はやいとこ、ブルーレイドライブ内臓DVDレコーダの次世代機が出てくれないかなぁ?(実売20万円ぐらい希望、笑)
大出血サービス!!(その2)
翌週の月曜日耳鼻科に行ったものの、出血場所が奥の方のようでその医院の機器では見つけられず、紹介状を書いてもらい総合病院の耳鼻科にかかることになった。
総合病院の耳鼻科で、麻酔で鼻を広げ、内視鏡を使って調べてもらったところ、ようやく鼻の境の奥に出血箇所が見つかった。
少々時間がかかるので翌日に処置では?という話だったが、何回も通うのも面倒なのでその日に電気メス?で傷口を焼いて、止血してもらうことに。
初めての処置だったので、どういう風になるかと思ったが大した事はなく、内視鏡で傷口を見ながら、その場所を焼く(ホントに焼くのだ、だから焼いた瞬間内視鏡の視界が煙で見えなくなる。)という事を繰り返し、実質十五分ぐらいで処置は終了した。
あとは経過観察で、出血しなければオッケーということで、とりあえず治療は終了。
出血の根本的な原因は、血液検査やらしたものの特に見つからず。(可能性として、平常時と興奮時の血圧の差が大きいのかも?とか。)
まあたまたまであるなら、それにこした事はない。
しかし、麻酔が切れた後しばらく鼻の奥がキーンとした状態(かき氷を大量に食べたとき、鼻の奥ガツーンとなったような状態)だったのにはまいったが…。
大出血サービス!!(その1)
先週の土曜に突然鼻血が止まらなくなったので、最寄りの救急に。(総合病院だから、土曜日もやっているかと思い出かけたら、休みで結果的に救急にかかることになった。)
着く頃には止まり、医者の方も奥の方に止血用のガーゼをいったん詰めたものの、大したことないだろうと思ったのか、ガーゼを取り外して帰された。
で、帰ってくる途中でまた出血し始めたので、止まるまで道ばたに座っていたところ、なぜか警官がやってきた。
道ばたで血をだらだら流してるのを見て、誰かが気を利かして連絡したらしい。
警官は外傷ではないことを確認すると帰っていった…ていうか、こっちは口に血が回ってきて話すのもおっくうなのに、色々質問せんでくれ(せめて血が止まってからにしてくれ…。)
しばらくして血が止まったので、今度は最寄りの耳鼻科に駆け込む。(そこは土曜日の午前中は診察日だった。)先の病院に行かなかったのは、戻って良いか電話したら、あまり良い返事をもらえなかったため。
今度はまともに診てもらったが、出血が多いのと傷が奥の方のようで見つからないので、とりあえずガーゼを詰めまくって圧迫止血しておいて、月曜日にもう一度診察するとのこと。
原因確認のための血液検査用の採血をして、血を固まりやすくする飲み薬をもらって帰路に。
さすがに、これだけガーゼが詰め込んであれば大丈夫だろうと思っていたら甘かった。その日の夜、くしゃみをしたあと口の中にぬるっとしたものが…。
大量のガーゼも血を吸って固まってしまい、くしゃみの瞬間に隙間ができて、その隙間から出血してきたらしい。止血のため鼻を圧迫したら、血の行き先が無くなって、今度は目から出血…鼻血恐るべし…。
とはいえ、大量ガーゼのおかげでほどなく血は止まった。その日は念のため、洗面所の近くに寝ることに。
土日はいろいろ予定が詰まっていたのだが、いつ出血するか分からないのと、人前に出られるような顔ではなかったので(鼻は血だらけのガーゼが詰まってるわ、ヒゲはボーボーだわ)全部キャンセル、はぁ…。